なんだろうね。

      2019年11月13日
      ラガマフィン 2

      PVアクセスランキング にほんブログ村


      今回のAyuちんの変な状態は
      今までで一番長く続いた気がします。
      完全に普通に戻るまで1週間くらいかかりました。
      これまでは2、3日で戻ってました。


      その間も、
      食事や排便は普通と変わらずで、
      おしっこの匂いがキツイくらい。
      ただ毛はパサパサで毛艶もなくなってましたが、
      今朝、ようやくすべすべの毛に戻りました。
      (*^_^*)

      20191111204525_IMG_5365.jpg

      痛がる所もなし。
      その他大きな体の異変もなし。

      普通にご飯は完食して、
      毎日のお通じ、おしっこも適量で変色等もなし。
      ずっとどこかに籠ってる訳でもなし。

      おかしいのは、
      ずっとオドオドしてることと、
      瞳孔は開き気味。
      おしっこがちょっと臭くて、
      毛艶もなくなります。



      DSC_2596.jpg
      まぁ、それくらいと言えば、
      それくらいなのかもしれませんが...。



      DSC_2595.jpg
      元気が戻るなら、それでいっか・・・。

      あと、
      そろそろゲポゲポも来てもおかしくないニャ(^-^;


      PVアクセスランキング にほんブログ村


      FC2 ブログランキング


      ラガマフィンランキング

      コメント2件

      コメントはまだありません
      Ayuパパ

      Ayuパパ

      黒猫好きさん

      とっても貴重なアドバイスありがとうございました。

      確かにいろいろ思い当たる点があります。
      何よりも、冷えはやっぱり猫ちゃんには大敵ですよね。
      夏は、飼い主がいる時はエアコンはむしろ控えめですが、
      逆に留守番中はエアコンをかけっ放しにしてました...。

      温度管理とおしっこに注意しながらまた経過観察してみたいと思います。

      本当にありがとうございます。





      > はじめまして。
      > 気になったのでAyuちゃんの最初の発作といわれる17年7月から10月まで遡って来ました。
      >
      > 今から書き残すのは東洋医学での考え方です。
      > 興味ない場合は読み飛ばしてください。
      > 最初の違和感は威嚇と失禁でしたね。
      > おどおどソワソワと落ち着きがなかったことその前にお腹が弛くなったこと。
      > これは『腎』の機能に問題があることを現れです。
      > 血液検査で問題はなかったということですが検査で異常が見つかるのは60%以上の機能不全を起こしてからです。
      > 2年前の7月ですので覚えていらっしゃらないかもしれませんが、発作を起こす前後は梅雨の長雨また夏の多湿で冷房ガンガンだったのではないでしょうか?
      >
      > 『腎』機能は色々ありますが割愛して冷えと疲れを嫌い水分代謝を司ります。
      > その為にこの機能に問題が起こると足腰の浮腫下半身の冷え体内の血流を悪くし神経を圧迫させ脳の血行不良から頭痛や吐き気めまいと供に脳の誤作動を起こさせます。
      >
      > 奥様を避けられるのは声が高いまたはボデイミルクなどの香りが強いなどの為かと思います。
      > 19時は腎臓に負担が掛かる時間ですので発作の時間と重なったのではないかな?
      >
      > 腎臓が疲れすぎると眠れなくなります。
      > また腎は肝を強化する機能がありますが腎が弱っているので肝を強化出来ずに『肝』に負担が掛かる23~5時に目が覚め肝の機能の不調の為にじっと出来ずにうろうろ動いて興奮し哭いてしまうのでしょう。
      >
      > 猫の適温は27℃です。
      > 長毛種でも25℃以下は好ましくないです。
      > 梅雨~夏の多湿と寒くなってくる今からは腎にとても負担が掛かるのでAyuちゃんの体調管理には気を付けてあげてください。
      > お大事に😌

      2019年11月14日 (木) 09:43

      黒猫好き

      はじめまして。
      気になったのでAyuちゃんの最初の発作といわれる17年7月から10月まで遡って来ました。

      今から書き残すのは東洋医学での考え方です。
      興味ない場合は読み飛ばしてください。
      最初の違和感は威嚇と失禁でしたね。
      おどおどソワソワと落ち着きがなかったことその前にお腹が弛くなったこと。
      これは『腎』の機能に問題があることを現れです。
      血液検査で問題はなかったということですが検査で異常が見つかるのは60%以上の機能不全を起こしてからです。
      2年前の7月ですので覚えていらっしゃらないかもしれませんが、発作を起こす前後は梅雨の長雨また夏の多湿で冷房ガンガンだったのではないでしょうか?

      『腎』機能は色々ありますが割愛して冷えと疲れを嫌い水分代謝を司ります。
      その為にこの機能に問題が起こると足腰の浮腫下半身の冷え体内の血流を悪くし神経を圧迫させ脳の血行不良から頭痛や吐き気めまいと供に脳の誤作動を起こさせます。

      奥様を避けられるのは声が高いまたはボデイミルクなどの香りが強いなどの為かと思います。
      19時は腎臓に負担が掛かる時間ですので発作の時間と重なったのではないかな?

      腎臓が疲れすぎると眠れなくなります。
      また腎は肝を強化する機能がありますが腎が弱っているので肝を強化出来ずに『肝』に負担が掛かる23~5時に目が覚め肝の機能の不調の為にじっと出来ずにうろうろ動いて興奮し哭いてしまうのでしょう。

      猫の適温は27℃です。
      長毛種でも25℃以下は好ましくないです。
      梅雨~夏の多湿と寒くなってくる今からは腎にとても負担が掛かるのでAyuちゃんの体調管理には気を付けてあげてください。
      お大事に😌

      2019年11月13日 (水) 23:15